この作品にある種のノスタルジーを感じてしまった/川端暁彦

garuda

「J論」編集長であり日本の育成年代をよく知る川端暁彦さんに、
インドネシア各地から集められたユース代表“ガルーダ19”を描いた
劇場初上映作品『ガルーダ19』 についての映画評を寄稿いただきました。

続きはこちら↓
http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/275916.html

こちらの作品はJAPANツアーの
大阪フットボール映画祭(2/22開催)でも上映されます。
@中央会館
12:00~ ガルーダ19
詳しい上映スケジュールは↓
http://blog.offf.jp/archives/52

チケットについて↓
http://blog.offf.jp/archives/74

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